①俺の友人がニューハーフと行為をした話

これは嘘みたいな話なんだが、俺の友人の実話なんだ、心して聞いて欲しい。
俺の友人は合コンが大好きで、彼女がいようがいまいがおかまいなしに合コンに行きまくっていた。
その日も友人は、彼女が出来たばかりにも関わらず、合コンへ元気よく旅立っていった。

そして翌日、友人に会うとちょっと様子がおかしかった。
合コンでなんかあったのかな?んにゃ、きっと合コンに行ったことが彼女にバレたんだなと思って、何となく探りを入れてみた。
するとどうだろう、予想外どころか、完全に想像すらしなかった答えが返ってきた。
なんと、昨日お持ち帰りに成功したらしいのだが、それがニューハーフだったというのだ。

とにかく合コンは盛り上がって、その中でもとびきり可愛い娘に的を絞って口説き落としたらしい。
その可愛い娘は最初はしぶっていたものの、友人の熱意に押されてOKしてくれたそうだ。
そして、普通にラブホに入って、普通にシャワーを浴びて、普通にセックスをしようとしたらしい。
彼女がいるのに飛んだ馬鹿だなと思って話を聞いていたのだが、どうも様子がおかしい。
もうもったいぶってないで、どうしたんだよ!と問い詰めると、今までのどんな女とのセックスよりも気持ち良かったと言うのだ。
セックスしたの?!と思って、さらに問い詰めると、こういうことらしい。
とりあえず、お互い別々にシャワーを浴びて、ベッドで普通にキスをして、おっぱいを揉み、クンニしてやろうかなと思ってマンコに手を伸ばすと、どうにも違和感がある。
あれぇ?と思って、その違和感を確かめると、そこには見慣れた、といっても自分のじゃないけど、まぁみなれたものがついていた。
オチンチンである。
オチンチンあんの?!と叫んだらしい。
あるよ。とニッコリとそのニューハーフは笑って、嫌かと聞いてきたそうだ。
どうしようかと悩んでいると、ニューハーフは友人のオチンチンをパクッと咥えて、フェラをした。
するとどうだろう?
やはりオチンチンのことを熟知しているのは、男なのだ。
セックスする自信なんてまるでなかったのに、あれよあれよという間にギンギンになって、すぐさまドッピュンコと射精してしまったそうだ。
マジかよ!と思っていると、ニューハーフもギンギンになったオチンチンを友人の口にぶち込んできたそうだ。
もうなるようになれと思って、生まれて初めてフェラをしたら、これが案外楽しくて、友人も自分なりの知識を総動員してニューハーフをイカせたらしい。
そのあとはもう、ニューハーフなんてことを忘れて、普通にアナルセックスしたそうだ。
普通にアナルセックスの意味もわからないが、とにかく友人の言っていることがわからなかった。
なんだよ、ニューハーフとのセックスって!それって気持ち良いの?!

②ニューハーフでオナニー三昧

これはもうちょっとした興味としかいえない。
最近俺は、ニューハーフのエロ動画ばかり見ている。
別にゲイでもないし、ホモでもないし、いやまず間違いなく女の子が大好きだ。
今までだって、女の子と普通にセックスをしてきたし、これからだってそうするつもりだ。
それなのに、オナニーするときは、ニューハーフのエロ動画ばかり見てしまうのだ。
ビンビンになったオチンチンをビンビンにオチンチンを押っ立てている女の子のような男に差し込む。
なんだろう、この何とも言えない気持ち。
俺、ゲイになっちゃったのかなぁと思って、色々ネットサーフィンして調べた。
しかし、世の中の疑問すべての答えがネット上にあるわけもなく、もちろん俺が納得するような答えは得られなかった。
とりあえず分かった事は、ノンケが急にゲイなりホモなりに目覚めることがあるらしいこと。
でもやっぱり、自分がゲイだったりホモだったりになったようにはまるで思えない。
とりあえず今日もまた、俺は懲りもせずニューハーフのエロ動画でオナニーをする。

③私は子供の頃からニューハーフ

私は子供の頃から自分のことをどうしても男とは思えなかった。
いつだって好きになるのは男の子だし、制服もスカートがはきたかった。
でも、きっとそんなことを言ったら気落ち悪がられると子供ながらに本能的に思っていた。
だから、高校を卒業するまではひたすら必死に耐えた。
高校を卒業して、とにかく実家を出て、アルバイトで生計を立てた。
今時の通販は便利なモノで、何でも手に入った。
だから、生まれて初めて、化粧品だったりブラジャーだったりパンティだったりブラウスだったりスカートだったりを手に入れる事が出来た。
初めて女性の格好をしたとき、本当の自分になれたのが分かって少し泣いた。
そして、その服のまま、化粧をしてみた。
手はおぼつかないけど、慣れていけばきっと上手になるはずだと思った。

しばらくして、化粧も案の上、上手になりついに勇気を出して、ニューハーフ風俗のお店に面接に行った。
私はどうしても男の人に抱かれたかった。
すると、店長は優しく出迎えてくれて、色々話を聞いてくれた。
店長はここには私と同じ痛みを抱えた人が沢山いるから何でも聞いてねと、合格をくれた。
そして私は今、ニューハーフ風俗で毎日、男に抱かれる喜びを感じている。

④ニューハーフとのセックスに憧れる!

ニューハーフとのセックスってさぁ、想像してみたんだけど絶対気持ち良いよな!
だってさぁ、その辺の女の子より可愛い子とか綺麗な子多いし、心がなんてったって女の子だろ!
そりゃそうだよなぁ、男に生まれたのに、どうしても女の子でありたいって思うんだから、ニューハーフになってるわけだし!
これがまたさぁ、普通に女の子みたいにおっぱいだってあるわけだしさ。
スタイルだって、女の子よりも気を遣ってるニューハーフだっていると思うわけさ。
それってさぁ、スーパー純白乙女だよな!
だからさぁ、セックスだって、変に男慣れしてるような女抱くくらいなら、ニューハーフとした方が気持ち良いと思うんだよ。
チンチンのことだって、変な女より分かってるだろうし!
アナルセックスはしたことないけど、多分、普通にやってみりゃ出来るもんだよな!
そんなニューハーフに俺のチンチン責めてもらいたいよぉ!
あぁ、想像するだけで勃起がおさまらないよぉ!
もう、ここは勇気をだして、いっちょニューハーフ風俗、行っちゃいますかね!

⑤夢みたいなニューハーフ風俗

俺は今ホテルらしき場所のベッドで寝ている。隣には見たこともないほど綺麗な女の子が寝息を立てていた。
若い頃はナンパしては女をホテルへと連れ込み隣には知らない女がという事態はよく起こっていたことだが、30代後半のいい大人になった最近では起こっていなかった自体に軽くトラブりながらも傍にあった水を飲んで昨晩の事を思い出す事にした。

昨晩会社の新年会が夕方から開催されていた俺は、一次会が終わった段階ではほろ酔い気分だった。ちょうど良い気分で2次会に行くことを発案したのだが、着いてきたのは男性社員ばかりで女子社員への愚痴言いあい大会が開催されたのだった。誰誰ちゃんだったら挿入できる、何とかさんで1P出来るなどとても女子社員には言えないような下世話なトークを展開していたのだが、そこから話は発展して各々の性事情について語ることになったのだ。ある人はAVでオナニー三昧の生活を送っていると言ったり、巨乳専門のホテヘルにハマっている人、デリヘルタイプのSMクラブで性癖を晒して満喫している人、店舗型風俗で疑似痴漢を味わっている人など様々な性事情が飛び交っていたのだが、とある若手社員の発言に二次会は大いに沸いた。何とその若手社員はニューハーフが集う風俗店で毎日の会社終わりにハッスルをしていることを暴露し始めたのだ。場がニューハーフを頭で思い浮かべてシーンとなり、3秒後にナイナイナイナイと一斉に大合唱していた。しかし、自分の通っている風俗を否定されたことが少しショックだったのか、若手社員は次のようなことを言い始めた。

「いやいや絶対アリですって、ニューハーフ風俗。そんなに否定するなら各々の風俗の楽しみ方を今日は交換してみましょうよ」

この提案にはみんなも大いに賛成だった。SMクラブは誰かに背中を押されなければ行くことはないだろうし、巨乳専門店はフェチを前面に押し出しているようで一人では利用しづらいという気持ちが心にあったのだろう。みんなでノリノリでじゃんけんをして他人の風俗利用法を選んでいったのだが、当然のようにニューハーフ風俗が余り、M男として来店しSM専門店で女王様に好き勝手される案との二択となっていた。残っている人物はニューハーフ風俗をいつも利用している若手社員と私だけとなってしまい、俺はSMを泣く泣く譲る羽目となりニューハーフ風俗を利用する羽目となったのだった。デリヘルは24時間利用できるかもしれないが、店舗型の風俗やホテヘルは12時までしか営業することができないということもあり、私たちは10時に解散して各々の戦場へと向かったのだった。

ここまでは思い出すことができたのだが、その後に何があるのかを俺は思い出すことができなかった。しかし、俺も隣にいる綺麗な女性も裸だということはそういうことなのだろう。こうしてまじまじと見てもひげ1つ生えていない顔は女性そのものにしか見えなかったのでもしかすると直前でチキって普通のデリヘルを利用したのかもしれない。そう思い直した俺だったがどうしても布団の中を確認してみたくなってそーっと布団の中を覗いてみた。すると女性の股間には俺の下半身に付いているものと同じものが存在していたのだ。

動揺を隠せず慌てて布団を掛けなおしたのだが、勢いが強かったらしくニューハーフを起こしてしまった。俺の顔を見たニューハーフはなぜか顔を赤らめて照れるように布団の中へと潜りこんでしまった。

(俺が昨晩何をしたっていうんだ)

焦った俺は表面上は驚かさないように冷静を装って、ニューハーフに昨日の詳細を聞いてみた。ニューハーフの話を聞くにつれて私は自分のした行動が恥ずかしくなり、布団へと潜り込んでいった。穴があったら入りたいとはまさにこのことだろう。

昨晩ニューハーフが俺の部屋に来たときには、俺のテンションはかなりハイだったそうだ。風俗で酔っぱらいは普段お断りしているけど、偶々ニューハーフのタイプだった俺は見逃してもらったらしい。初めはテンションが高く非常に楽しい雰囲気でお話をしていたのだが、ニューハーフが熱くなって服を一枚脱いだ瞬間に俺の目が変わり、ニューハーフへと襲い掛かったそうだ。ニューハーフを利用するお客さんはMが多かったのだが、俺のSっ気全開の行動にニューハーフも本来の属性であるMのスイッチを開花させて、プレイが行われたそうだ。プレイではマ〇コ当たりに俺は必死に挿入しようとしていたらしいのだが、そんなものがあるわけもなく、仕方なくニューハーフは浣腸を済ませるとAFで俺のち〇こを受け入れてくれたそうだ。
AFが終わり力を使い果たした俺はその場で倒れ込んで眠ってしまったらしい。

ニューハーフはこのままだと延長料金が発生してしまい、タイプである俺が損をしてしまうと考えて、直帰することをお店に告げるとホテルの部屋に残って俺が目覚めるのを待っている内にいつの間にか眠りについてしまい、現在に至っている。

俺はニューハーフのタイプでよかったと思うと同時に、AFをもう一度記憶のあるうちに体感したいと思うようになっていた。幸いにもニューハーフは何も食べていないはず…そう思った俺は猛然とニューハーフに襲い掛かった。ニューハーフは予期していなかったのか少し驚いた表情をみせていたが、プライベートで男に求められるということが珍しいことで嬉しいらしく、目を瞑って俺の攻めを受け入れてくれた。

ニューハーフの為の攻め方はわからなかったのだが、普通の女性と同じような愛撫をしてあげるととても気持ちよさそうな顔を浮かべていたので合っていただろう。やがて声を上げて感じ始めたのを確認すると俺はコンドームを装着してAFを堪能すべくニューハーフに四つん這いになるよう指示をした。ニューハーフのアナルへと挿入を繰り返す中で、これまでに味わったことのないような締め付けにとても感動したまま、そのままの体制で俺は果てていた。やがて抜き取りニューハーフとキスを何度も重ねたのだが、目の前にいる人が女ではないことが信じられないくらいだった。

ニューハーフはなかなか勇気が出なくて行けない…そんな男性は仙台の風俗がいいかもしれません。出張客が多い仙台は風俗が盛んで街に繰り出せば困ることはないですよ。
仙台の風俗でスッキリ