ニューハーフ風俗と未経験者

私は今とあるラブホテルの一室にいます。目的は風俗を利用するためなので、一人こうして女の子の到着を待っているのですが今日はいつもの風俗と違ってとても緊張しています。なぜなら私が今日利用しようと思っている風俗はニューハーフの人しかいないお店だからです。
そんなわけで普段よりも緊張して女の子の到着を待っているのですが、なぜ私がニューハーフの風俗を利用することになったのか、それは昨日の夜に理由があります。
昨日の夜、私は彼女と二人っきりで過ごしていました。彼女は私に対して束縛が激しく常に監視されていました。昨日も例外ではなく彼女の家で携帯電話を始め身体検査を実施された末に、ようやく家に入る許可を得ることができました。そこまでは良かったのですが、最近のテレビではニューハーフと言っても女性よりも綺麗なニューハーフがゴロゴロいます。そのうちの一人が水着を着て海ではしゃいでいる映像を見て思わず勃起してしまったのです。常に僕を観察している彼女が僕の異変に気が付かないはずがありませんでした。ズボンのふくらみに気が付いた彼女は私に詰め寄ってきました。幸いにも彼女が密着していたため、彼女の匂いが良すぎるため無意識のうちに勃起してしまったということを伝えたのですが、彼女は疑いの目を晴らしてはくれませんでした。
しびれを切らした私はニューハーフ風俗に行って興味がないことを証明してくると告げて、風俗を利用することになったのです。どうやって興味がないことを証明するのかは、私の脈拍の推移で判断することになりました。ある一定の数値を超えると彼女の携帯に知らされるという仕組みです。手首に巻き付いている測定装置を取り外してしまおうかと考えましたが、私もよっぽど綺麗なニューハーフでなければ興奮するはずがないと思い直して、どしっと構えてニューハーフの到着を待ちました。
そうこうしている内に、玄関のドアがノックされて私は平常心を心掛けて扉を開きました。すると扉を開けてみて私は自分の目を疑いました。どこからどう見ても本物の女の子にしか見えないニューハーフが立っていたのです。ぼーっと見つめていると無意識のうちにズボンが膨らみ始めたので、慌てて目の前の女の子にはペニスがあるということを想像して萎えさせました。再び通常状態に戻った私は、ニューハーフを部屋へと招き入れました。
今のところは彼女から着信がないので、脈拍が一定値を超えたという心配はなさそうです。幸いにもニューハーフは元男特有のだみ声をしているため、声で興奮を覚えることはなさそうなので安心しました。ニューハーフと話していると、早速シャワーで身体を洗うことになったのです。シャワーではニューハーフの女の子のようなおっぱいに一瞬興奮しましたが、すぐに下についているモノを見て興奮が止みました。しかし、見ているだけでは萎えていたのですが、シャワーを浴びている中で身体をニューハーフが洗ってくれることになり、おっぱいだけではなくペニスを使って私の身体を洗い始めたとき、今まで味わったことのない快感が私へ襲い掛かってきたのです。ニューハーフのペニスは小さくなっていたのですが、それだけに勃起前の柔らかさを維持しているため、おっぱいとペニス、二種類の柔らかさを私は堪能することになったのです。その気持ちよさは格別で私が必死に抑えようとしても勃起が収まることはありませんでした。それどころか私のペニスが固くなったことを確認したニューハーフはその場でフェ〇チオを開始してお風呂場で一発イカせようとしたのです。そのフェ〇チオも元男だからこそわかるツボを的確に押さえており、私はたちまちイッてしまったのです。放心状態の中、部屋にある私のケータイの着信音が鳴り響いているのが聞こえていました。